- 2026年7月25日
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🎨ファーストアートってどうやるの? 1歳記念で人気の理由と作り方まとめ
最近、1歳のお誕生日でよく見かけるようになった「ファーストアート」✨ SNSで見かけて、 「かわいい!」 「やってみたい……
赤ちゃんが生まれてから1歳になるまで、
「あれ?これっていつやるんだっけ?🤔」
と、気づけば行事だらけで戸惑うこと、ありませんか?😅
「お七夜って何日目?」
「お宮参りとお食い初め、どっちが先?」
「気づいたら時期を過ぎてた…」なんてことにならない?😥
今日は、0歳〜1歳の間にある記念イベントを、
時系列で分かりやすくまとめました🍼
「いつ・何を・どう残すか」まで、具体的にお話ししますね😊
| 時期 | イベント |
|---|---|
| 生後7日 | ①お七夜 |
| 生後1ヶ月頃 | ②お宮参り |
| 生後100日頃 | ③お食い初め |
| 生後5〜6ヶ月頃 | ④離乳食スタート記念 |
| 生後6ヶ月頃 | ⑤ハーフバースデー |
| 生後9ヶ月〜1歳頃 | ⑥初節句(誕生時期による) |
| 生後10〜14ヶ月頃 | ⑦ファーストシューズ記念 |
| 満1歳 | ⑧ファーストバースデー(一升餅/選び取り) |
こうして並べてみると、意外と間隔があることが分かりますよね😊
ひとつずつ、詳しく見ていきましょう👇
赤ちゃんの名前を発表する、最初の行事です。
命名書と一緒に撮影しておくと、
「名前の由来」まで形に残せるのでおすすめです📝
この時期はママの体調もまだ落ち着かない頃。
無理はせず、自宅で手形と一緒に軽く記録するだけでも十分ですよ😊
赤ちゃんが初めて外に出る、大きな行事です。
祝い着(初着)を着せて撮影する方が多いタイミング👘
男の子は生後31〜32日、女の子は32〜33日が目安とされていますが、
体調や気候を優先して1〜2ヶ月ずらす方も多いんです。
「暑い時期・寒い時期は無理しない」が一番大切です🌡️
「一生食べ物に困らないように」という願いを込める行事です。
お祝い膳と一緒に、赤ちゃんの手元をアップで撮っておくと、
小さな手のサイズ感が後から見返して感慨深いですよ🥹
実は見落とされがちですが、これも立派な記念日です😊
初めて口に運んだ瞬間の表情って、二度と撮れないんです。
びっくり顔でも、しかめっ面でも、それが宝物になります📸
産まれてからの半年後をお祝いする行事です。
数字の「6」の飾りつけや、
半分にカットしたケーキ風の小物を使うのが定番🎈
お座りができるようになる時期なので、
座った状態での撮影がしやすいタイミングでもあります😊
女の子は3月3日、男の子は5月5日のお祝いです。
ただし、生まれてすぐの場合は翌年に延期してOKとされています。
「生後1ヶ月でお祝いするのは大変…」という場合、
無理せず翌年に回す方も多いので安心してくださいね😌
歩き始めのタイミングで、初めての靴を履く記念です。
よちよち歩きの後ろ姿を撮っておくと、
成長を感じられる一枚になりますよ🚶♀️💕
1歳の誕生日に、一升餅を担がせる伝統行事です。
「一生食べ物に困らないように」
「一生健やかに過ごせるように」という願いが込められています。
泣いても、転んでも、それが1歳らしい思い出になります😂💕
ここまで紹介しておいて言うのもなんですが、
全部きっちりやる必要はありません😊
「今回はお宮参りだけ」
「お食い初めは家族だけで簡単に」
そんな形で全然大丈夫です。
大切なのは、その時々の赤ちゃんの様子を、
できる範囲で残しておくことだと思います🍀

0歳から1歳までの1年間は、
本当にあっという間に過ぎていきます。
「あの時撮っておけばよかった」とならないように、
今日の内容を、ゆるい目安として使っていただけたら嬉しいです😊
グランフォト小野写真館では、お宮参り・お食い初め・ハーフバースデー・1歳誕生日など、
0歳〜1歳の記念撮影を承っております📸🎀
こちらで一例をご覧いただけます→https://onosha.com/menu/index.html
「うちの子の場合、いつ頃がいい?」というご相談も、
お気軽にお寄せくださいね😊💕