- 2026年8月13日
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0歳〜1歳の記念イベント、いつやるの?📅タイミング早見8選👶✨
赤ちゃんが生まれてから1歳になるまで、 「あれ?これっていつやるんだっけ?🤔」 と、気づけば行事だらけで戸惑うこと、あり……
スマホでたくさん撮っているはずなのに、
「なんだか、思ったより可愛く撮れない…😥」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
「暗く写っちゃう」
「表情がぼやける」
「背景がごちゃごちゃして見える」
実はこれ、ちょっとしたコツを知っているだけで、
驚くほど変わるんです😊
今日は、今すぐ真似できる撮影のコツを7つご紹介します🍼✨
一番効果が出やすいのが、光の向きです。
ポイントは、撮影者が窓を背にして、赤ちゃんが窓の方を向いている状態で撮ることです。
つまり、順番はこうです👇
こうすることで、光が赤ちゃんの顔にまっすぐ当たり、 表情が明るくはっきり写ります✨
逆に、赤ちゃんの背中側に窓がある状態で撮ってしまうと、 顔に光が回らず影になる「逆光」になってしまうので注意してくださいね。
レースカーテン越しの光がベストです。 直射日光は眩しがってしまうので避けましょう😊
ここまでは「正面から光を当てる」基本の撮り方でしたが、 実は上級テクニックとして、あえて逆光で撮る方法もあります。
やり方は先ほどと逆で、 赤ちゃんの後ろに窓がくるように座らせ・寝かせて撮ります。
このとき、スマホの画面で赤ちゃんの顔をタップして、明るさ(露出)を顔に合わせるのがポイントです。
顔の明るさを基準にすることで、 背景の光がふんわりと白く飛んで、やさしく神秘的な雰囲気の一枚になります✨
「いつもの正面光にちょっと飽きてきたな」というときに、 ぜひ試してみてくださいね😊
上から見下ろして撮ると、
顔が小さく写って、可愛さが伝わりにくくなります。
おすすめは、床に寝転んで、赤ちゃんと同じ高さから撮ること。
これだけで、赤ちゃんの表情がぐっと主役になります😊
ハイハイやお座りの時期は特に、
低い位置から撮ることを意識してみてくださいね👶
おもちゃや生活感のあるものが写り込むと、
どうしても写真がごちゃついて見えてしまいます。
そこでおすすめなのが、無地の布やシーツを1枚敷く方法です。
白・淡いピンクなど、
柔らかい色を選ぶと、赤ちゃんの肌がより綺麗に見えます✨
ソファやベッドの上に布を1枚広げるだけでも、
簡易的な撮影スペースになりますよ😊
全身写真だけでなく、
部分アップも一緒に残しておくのがおすすめです。
後から見返したとき、
実はこの「部分アップ」が一番愛おしく感じるという方が多いんです🥹
「笑って!」と声をかけると、
逆に不自然な表情になってしまうことも。
おすすめは、カメラを近くに置いたまま、いつも通り遊ばせておく方法です。
ふとした瞬間、あくびの瞬間、
不意打ちで撮れた1枚ほど、あとから見て「これ好き」と思えるものです😊
可愛くしたくて、
ぬいぐるみや帽子、花などを全部使いたくなりますが、
実は小物は1つだけに絞る方が、写真がすっきりまとまります。
「今日はこの花だけ」
「今日はこの帽子だけ」
そんなふうに、1回の撮影で使う小物を決めておくのがコツです🎀
おなかがすいている時間や、眠い時間は、
どうしても表情が硬くなりがちです。
授乳後・お昼寝から起きた直後など、
機嫌のいいタイミングを狙うだけで、
自然な笑顔に出会える確率がぐっと上がります😊
ここまで紹介したコツを試してみても、
「やっぱりタイミングが難しい…」
「動き回って、なかなかじっとしてくれない…」
そう感じることも、もちろんあると思います😌
スタジオでの撮影なら、
光も背景も、あらかじめ整った状態で撮影できます。
赤ちゃんのペースに合わせながら、
スタッフが表情を引き出すお手伝いをしますので、
おうちでは撮りにくいアングルや瞬間も残しやすいんです✨

赤ちゃんの可愛い瞬間は、
本当にあっという間に過ぎていきます。
完璧に撮ろうとしなくても、
今日紹介したコツを1つ試すだけで、
写真の印象はぐっと変わりますよ😊
グランフォト小野写真館では、赤ちゃんの記念撮影を承っております📸🍼
新生児から1歳までの赤ちゃんの時期って成長があっという間✨
しっかり写真に撮っておかないと!
お宮参り→https://onosha.com/menu/shrine-visit/index.html
お食い初め→https://onosha.com/menu/momoka/index.html
初節句→https://onosha.com/menu/sekku/index.html
1歳バースデー→https://onosha.com/menu/first/index.html
「おうちでは撮りきれない一枚を残したい」という方は、
お気軽にご相談くださいね💕