赤ちゃん写真がもっと可愛くなる!📸おうち撮影のコツ7選👶💕

スマホでたくさん撮っているはずなのに、

「なんだか、思ったより可愛く撮れない…😥」

そんなふうに感じたこと、ありませんか?

「暗く写っちゃう」
「表情がぼやける」
「背景がごちゃごちゃして見える」

実はこれ、ちょっとしたコツを知っているだけで、
驚くほど変わるんです😊

今日は、今すぐ真似できる撮影のコツを7つご紹介します🍼✨


①光は「赤ちゃんの正面」から当てる☀️

一番効果が出やすいのが、光の向きです。

ポイントは、撮影者が窓を背にして、赤ちゃんが窓の方を向いている状態で撮ることです。

つまり、順番はこうです👇

  • 🪟 窓が奥にある
  • 👶 赤ちゃんが窓の方を向いて座る・寝る
  • 📷 撮影者は窓を背にして、赤ちゃんの正面に立つ

こうすることで、光が赤ちゃんの顔にまっすぐ当たり、 表情が明るくはっきり写ります✨

逆に、赤ちゃんの背中側に窓がある状態で撮ってしまうと、 顔に光が回らず影になる「逆光」になってしまうので注意してくださいね。

レースカーテン越しの光がベストです。 直射日光は眩しがってしまうので避けましょう😊

ここまでは「正面から光を当てる」基本の撮り方でしたが、 実は上級テクニックとして、あえて逆光で撮る方法もあります。

やり方は先ほどと逆で、 赤ちゃんの後ろに窓がくるように座らせ・寝かせて撮ります。

このとき、スマホの画面で赤ちゃんの顔をタップして、明るさ(露出)を顔に合わせるのがポイントです。

顔の明るさを基準にすることで、 背景の光がふんわりと白く飛んで、やさしく神秘的な雰囲気の一枚になります✨

「いつもの正面光にちょっと飽きてきたな」というときに、 ぜひ試してみてくださいね😊

②赤ちゃんと同じ目線まで下がる📷

上から見下ろして撮ると、
顔が小さく写って、可愛さが伝わりにくくなります。

おすすめは、床に寝転んで、赤ちゃんと同じ高さから撮ること。

これだけで、赤ちゃんの表情がぐっと主役になります😊

ハイハイやお座りの時期は特に、
低い位置から撮ることを意識してみてくださいね👶

③背景は「布1枚」でシンプルに🤍

おもちゃや生活感のあるものが写り込むと、
どうしても写真がごちゃついて見えてしまいます。

そこでおすすめなのが、無地の布やシーツを1枚敷く方法です。

白・淡いピンクなど、
柔らかい色を選ぶと、赤ちゃんの肌がより綺麗に見えます✨

ソファやベッドの上に布を1枚広げるだけでも、
簡易的な撮影スペースになりますよ😊

④手足だけ・表情だけ、アップで撮る✋

全身写真だけでなく、
部分アップも一緒に残しておくのがおすすめです。

  • 👣 むちむちした足の裏
  • ✋ ぎゅっと握った小さな手
  • 👀 まつげや、寝顔のアップ

後から見返したとき、
実はこの「部分アップ」が一番愛おしく感じるという方が多いんです🥹

⑤「構えすぎない」タイミングを狙う📸

「笑って!」と声をかけると、
逆に不自然な表情になってしまうことも。

おすすめは、カメラを近くに置いたまま、いつも通り遊ばせておく方法です。

ふとした瞬間、あくびの瞬間、
不意打ちで撮れた1枚ほど、あとから見て「これ好き」と思えるものです😊

⑥小物は1つだけに絞る🌸

可愛くしたくて、
ぬいぐるみや帽子、花などを全部使いたくなりますが、
実は小物は1つだけに絞る方が、写真がすっきりまとまります。

「今日はこの花だけ」
「今日はこの帽子だけ」

そんなふうに、1回の撮影で使う小物を決めておくのがコツです🎀

⑦機嫌のいい時間帯を狙う⏰

おなかがすいている時間や、眠い時間は、
どうしても表情が硬くなりがちです。

授乳後・お昼寝から起きた直後など、
機嫌のいいタイミングを狙うだけで、
自然な笑顔に出会える確率がぐっと上がります😊


難しいと感じたら、スタジオという選択肢も📷

ここまで紹介したコツを試してみても、

「やっぱりタイミングが難しい…」
「動き回って、なかなかじっとしてくれない…」

そう感じることも、もちろんあると思います😌

スタジオでの撮影なら、
光も背景も、あらかじめ整った状態で撮影できます。

赤ちゃんのペースに合わせながら、
スタッフが表情を引き出すお手伝いをしますので、
おうちでは撮りにくいアングルや瞬間も残しやすいんです✨


さいごに👶💕

赤ちゃんの可愛い瞬間は、
本当にあっという間に過ぎていきます。

完璧に撮ろうとしなくても、
今日紹介したコツを1つ試すだけで、
写真の印象はぐっと変わりますよ😊

グランフォト小野写真館では、赤ちゃんの記念撮影を承っております📸🍼

新生児から1歳までの赤ちゃんの時期って成長があっという間✨

しっかり写真に撮っておかないと!

お宮参り→https://onosha.com/menu/shrine-visit/index.html

お食い初め→https://onosha.com/menu/momoka/index.html

初節句→https://onosha.com/menu/sekku/index.html

1歳バースデー→https://onosha.com/menu/first/index.html

「おうちでは撮りきれない一枚を残したい」という方は、
お気軽にご相談くださいね💕

 

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