端午の節句の記念写真アイディア🎏 はじめてのこどもの日、どう残す?

〜はじめてのこどもの日、どう残す?〜

「端午の節句って写真も撮った方がいいの?」
「兜はあるけど、どう撮ればいいのか分からない…」

そんなお声、実はとても多いんです😊

でも端午の節句は、
“男の子の健やかな成長を願う大切な節目”

そして赤ちゃんの時期と重なる、
とても貴重なタイミングでもあります✨

今回は、
おうちでもスタジオでも使える
具体的な撮影アイディアをご紹介します📷


① 兜と一緒に「主役を引き立てる配置」🎏

まずは定番の兜ショット✨

・兜の横にちょこんと座る
・少し手前に赤ちゃんを配置する
・背景としてふんわり入れる

ここがポイントです😊

兜と並べて“横並び”にするより、
少し距離を出すことで主役がぐっと引き立ちます✨

💡ワンポイント
兜にピントを合わせすぎず、
あくまで赤ちゃんが主役になるように意識すると◎


② 袴ロンパースで一気に節句らしさUP👘

端午の節句といえばやっぱり袴スタイル✨

・黒やネイビーでかっこよく
・明るめカラーでやわらかく
・家紋風デザインも人気

衣装ひとつで“記念感”がぐっと上がります😊

普段着とのギャップも残せるので、
あとから見返す楽しさも倍増です✨

💡スタジオでは…
着崩れしにくい工夫や、
赤ちゃんが苦しくない衣装選びも大切にしています。


③ ごろんフォトで「今しかない姿」を残す👶

まだお座り前の赤ちゃんにはこのスタイル✨

・ごろんと寝かせて上から撮影
・足をバタバタしている様子
・手をにぎっているカット

この時期ならではの
“むちむち感”や“無防備さ”がたまりません😊

近くに小さな鯉のぼりを置くだけで、
一気に端午の節句らしくなります🎏


④ 鯉のぼりアイテムで動きをプラス🎏

写真に少し遊びを入れるならコレ✨

・ミニ鯉のぼりを持たせる
・揺らして視線を誘導する
・背景として吊るす

動きが出ることで、
自然な表情が引き出しやすくなります😊


⑤ 家族で囲む“お祝いの時間”を残す👨‍👩‍👦

端午の節句は、
家族みんなで成長を願う日✨

・パパママに抱っこされるカット
・見つめ合う自然なシーン
・笑顔で囲む記念写真

赤ちゃん1人の写真も素敵ですが、
家族が入ることで“ストーリー”が生まれます😊

「こんなふうにお祝いしてたんだね」と
将来見返す楽しみも増えますよ✨


⑥ 和小物でぐっと雰囲気アップ🌿

少しだけアイテムを足すと、
写真の完成度がぐっと上がります✨

・扇子
・和柄の布
・木製の節句のおもちゃ
・名前入り小物

シンプルな背景でも、
一気に“和の雰囲気”が出て特別感アップ😊

やりすぎないくらいが、
赤ちゃんの可愛さを引き立てるコツです✨


まとめ🌿

端午の節句の写真は、
「きちんと残す」も大切ですが

“今のかわいさをそのまま残す”

ことが大事です😊

泣いてしまっても、動いてしまっても大丈夫。
それも全部、この時期だけの宝物✨

ママもパパも少し力を抜いて、
ぜひ楽しみながら撮影してみてくださいね📷💕

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